イワ建開発
お問い合わせはお気軽に募集情報
研究開発HISTORY
イワ建開発のあゆみ



   年月日 弊社事業歴 
   平成24年4月10日  合同会社イワ建開発 登記
  平成25年3月 「広島県立大崎海星高等学校校舎(1号棟)改築その他工事に伴う公募型プロポーザル」で設計者選定。
2013年3月、公募型建築プロポーザル【広島/広島県立大崎海星高等学校校舎(1号棟)改築その他工事に伴う実施設計委託】において、仲子盛進綜合環境デザイン・ナフ・アーキテクトアンドデザインJVの技術提案書が特定され、設計者として選定されました。
  平成26年4月  熊本県上益城郡嘉島町大字上仲間394-7嘉島リバゾン工業団地内
                         試験室・工場設置
  平成26年9月 平成25年度「中小企業・小規模事業者ものづくり革新事業」に イワ建開発が提案した[琴線に触れる、また、快適な建築空間を構築する水硬体の製造技術(総額1,851万円)]が採択されました。
  平成27年1月21日 熊本県左官協同組合との塗壁の共同技術提携を結びました。マグエンによる塗壁の技術の向上と発展に関する提携です。
   平成27年3月14日  中薗哲也氏提案の「自緑然化の恵みから生まれたshell porousによる都市緑化プロジェクト」が第3回SRF賞
ナフ・アーキテクトアンドデザイン(有)(代表 中薗哲也氏))提案の「自緑然化の恵みから生まれたshell porousによる都市緑化プロジェクト」が第3回SRF賞(構造品質保証研究所(株) 主催)において「夢のアイデア部門」で優秀賞を受賞しました。この提案は、マグエンを用いて、自然の恵みからshell porous という新素材を開発し、更にSRF を使用することにより都市を緑化することを提案したものです。また、マグエンを用いるので、shell porous は、寿命が尽きるとそのまま土に還り、自然を害すことなく、自然の養分になって自然へと還ることも、あわせて提案しています。
  平成27年3月17日 スタートアップ・カンパニー・ブックに、イワ建開発が掲載されました。
平成27年3月17日、日本政策金融公庫から、技術やビジネスモデルに新規性・革新性のある創業期のベンチャー企業として、弊社が紹介されました
  平成27年3月30日 粉体の浮遊拡散・造粒高速混合機と高性能スラリー機を導入。
熊本県で4番目となる粉体の浮遊拡散・造粒高速混合機と、また、同じく2番目となる高性能スラリー機を導入しました。
   平成27年6月  朝日ものづくりフェア(東京、ビックサイト)
 建築材料・住宅設備総合展 KENTEN2015(大阪、インテックス大阪)
  平成27年11月 「広島県立大崎海星高等学校校舎(1号棟)の壁の下塗りを行いました。
下塗りは自然素材で、イワ建開発の製品です。
(イワ建開発の初めての受注です)
この建物は、平成25年(2013年)3月、公募型建築プロポーザル最優秀の評価を得ました。
   平成27年11月  Japan home & building show(東京、ビックサイト)に出店
   平成27年12月  中小企業 新ものづくり・新サービス展 九州・沖縄ブロック(ものづくり補 助事業成果発表・ビジネスマッチング会)
  平成27年12月3日 下記の2つを特許として申請をしました。
①【発明の名称】水硬化型粉状組成物及びその硬化物
【課題・要約】軽量で意匠性に優れた硬化物を与えることができる水硬化型粉状組成物及びその硬化物を提供する。表面光沢性あるいはおぼろ調の態様を呈するため、塗壁やタイル等の用途に適する。
②【発明の名称】タイルパネル
【課題・要約】機械的強度、耐久性、下地面への貼付性等に加え、表面光沢性を有するタイルパネルを提供する。仕上げ面の態様はそれぞれ木質繊維、木質チップ又は陶石に由来する意匠性を有する。
  平成28年3月 熊本県玉名市の体育館が竣工します。この体育館のエントランスホールの全面に弊社の塗壁が使用されました。2月に塗壁を行いました。
 
     



↑PAGE TOPへ
DIY塗壁お客様へ | お問合せ | 関連先リンク
合同会社イワ建開発 Iwaken Kaihatsu,LLC.
【本社】〒860-0073 熊本県熊本市西区島崎5-35-4
【研究試験室】〒861-3107 熊本県上益城郡嘉島町大字上仲間394-7
TEL 096-288-7421
FAX 096-288-7423
E-mail : iwaken@ray.ocn.ne.jp
会社概要   サイトマップ   プライバシーポリシー
Copyright© 2015 Iwaken Kaihatsu, LLC. All rights reserved.